今日は、1月前ぐらいに思い出した宇宙人の頃の記憶のお話をシェアしますね。
幼い私が暇さえあれば、やっていた事らしいです。
お昼寝をしている4歳ぐらいの小さなエレナ姫がいます。
青い肌で、宇宙人独特の顔👽ですが、それは仕方ないとして
スヤスヤ眠っていると思ったらムクっと起きあがって
私
「あ~つまんないわ。何か面白い事ないかな?
そうだ、サナトクマラの所に行こう!」
と一瞬でワープしました。
(私達は宇宙人の時行きたい所に一瞬で行けていました)
ワープした場所は宇宙船の中みたいです。
凄いシステムとテクノロジーです。
そして、床。というか下は水晶でぎっしりです😳
サナトクマラがいました。
彼はアルクトゥルスの総司令官です。
私は彼の方にかけより
私
「サナトクマラ会いにきたよ。抱っこして」
サナトクマラ
「姫、ご機嫌よう。
今日は何をされて過ごされていましたか?」
と抱っこしてくれます。
私
「うん。龍と一緒に森に行って遊んでいたの。」
と2人で楽しくお話していたら…
「姫、またこちらに来たんですか?」
ばあやと私の侍女みたいな人が2人います。
ばあや
「総司令官は任務中です。
邪魔をしてはなりません!いつも、目を盗んで😠」
とお城に連れ戻されました。
これで終わりですが
小さな頃からサナトクマラ推しで追っかけをやってたみたいです💖
そして、今と昔と変わらずあんまり言う事聞かないので怒られていたんですね。
懐かしい思い出でした✨



コメント