昨日の夜、明日は都庁のエネルギーを変えに行こうと電車の時間を確認していると
いきなり、頭痛とめまいがして
あまりの気分の悪さに吐き気が止まらずにいたら、誰かから
これ以上やめろ、呪いをかけて殺すぞ!
と言われました。
言ってきたのは、人間のような感じでした。
多分、悪魔達に力を貸している術師がいるんでしょうか?
だんだん、意識が遠のいていく感じでした。
サナトクマラとばあや来てくれました。
「話を聞いてはいけません
繋がってはいけません。
すぐに良くなります。」
「大丈夫だよ。必ず良くなるから。もう少しだよ。」
サナトクマラとばあやが
私の身体の中の黒い靄を払ってくれた感じがしました。
もう大丈夫だよ。少し眠るとさらに楽になるよ。と言われ、5時間程眠っていました。
気がついて起きると、とても楽になっていました。
ばあやに、急いで地球の家族を守ってとお願いしたら、
もう、仲間達が行ってます。ご案心下さい。と言ってくれました。
サナトクマラとばあやに
ありがとう。とお礼を言いました。
今回は脅しにきたんだと思いますが、自分の歩みを止めようとは思いません。
闇達が慌てているという事なので、私のエネルギーでちゃんと浄化ができているんだと自信が持てました。
絶対にやめないわ。
これをしにアルクトゥルスからやって来たもの。
私も改めて腹を括りました。
「サナトクマラ、ばあや
体調が回復したら、都庁に行くわ。どうか私を守ってね。お願いね」
「わかっています」と2人が言ってくれました✨
私達の静かな戦いが始まったような気持ちになりました。



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