面倒くさいの大っ嫌い!

私とアルクトゥルスのこと

この画像は、森にいるドラゴンから

「またばあやさんから、逃げてきたの?」

と、言われている場面です。

遥か昔、アルクトゥルス宇宙人の幼い王女の頃の記憶です。

宇宙人は勉強などしなくても、知りたい知識を
インストールといって、脳の中にインプット出来ます。

私は、アルクトゥルス星を守っていく世継ぎ(1人娘)なので
ご近所の星や、銀河連合に加盟している、110種族の情報を
インストールをしなければならないのですが
私はそれさえも面倒くさいので、
教育係のばあやから、逃げて森の仲間達といつも遊んでいました☺️

今も昔も面倒くさい事が大っ嫌いです🤫

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