私は3年前に
宇宙人の頃の記憶と
闇側に殺された時の記憶も思いだしましたので
今日はそのお話を書きます。
あれは、10年前です。
医科大学で簡単な腹腔鏡の胃の手術の最中でした。
主治医の先生は2人です。
周りには医大生が4名いました。
急に時間が止まったようになり、、
医大生達がぼーっとしています。
そして、主治医の先生の顔がどんどん変わっていきます。
トカゲのような
ヘビのようなおぞましい顔になりました。
ビックリしていると
何か言って来ました。
トカゲ先生
「お前をどうやって殺そうか
お前の星は気に入らぬ。
お前を生かせばのちのち、面倒だ」
何を言ってるんだろ?
凄くムカつく。
私は怒りが治まらず
思わず言い返してしまいました。
何故かいつもより強い私、別人みたいなんです。
そして
私
「殺したければ殺せばよい。
だが、また生まれ変わって
お前達の帝国を必ず壊してやる」
って言ったんです。
私、こんなに強かったっけ?
本当に不思議でした。
それを聞いた相手は
もの凄く興奮していて
楽しんでいる感じで
私の胸にメスみたいな物を突き立てて
何度も刺されました。
私は、痛みを通りこして
感覚がなくなり、寒気がしてきました。
私は、もう死ぬんだと冷静に判断しました。
もう死んだと思ったら
1人の宇宙人が
大きな光をトカゲ先生達に手をあてたら
トカゲ先生達は
ふっとんでいきました。
そして
死にかけた私をUFOに載せて治療してくれました。
ここの部分は凄く長いので、次に書きますね。



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