闇側の宇宙人に殺された話①

宇宙人

私は3年前に
宇宙人の頃の記憶と
闇側に殺された時の記憶も思いだしましたので
今日はそのお話を書きます。

あれは、10年前です。
医科大学で簡単な腹腔鏡の胃の手術の最中でした。

主治医の先生は2人です。
周りには医大生が4名いました。

急に時間が止まったようになり、、
医大生達がぼーっとしています。

そして、主治医の先生の顔がどんどん変わっていきます。
トカゲのような
ヘビのようなおぞましい顔になりました。

ビックリしていると
何か言って来ました。

トカゲ先生
「お前をどうやって殺そうか
お前の星は気に入らぬ。
お前を生かせばのちのち、面倒だ」

何を言ってるんだろ?
凄くムカつく。

私は怒りが治まらず
思わず言い返してしまいました。
何故かいつもより強い私、別人みたいなんです。

そして


「殺したければ殺せばよい。
だが、また生まれ変わって
お前達の帝国を必ず壊してやる」

って言ったんです。

私、こんなに強かったっけ?
本当に不思議でした。

それを聞いた相手は
もの凄く興奮していて
楽しんでいる感じで
私の胸にメスみたいな物を突き立てて
何度も刺されました。

私は、痛みを通りこして
感覚がなくなり、寒気がしてきました。

私は、もう死ぬんだと冷静に判断しました。

もう死んだと思ったら
1人の宇宙人が
大きな光をトカゲ先生達に手をあてたら
トカゲ先生達は
ふっとんでいきました。

そして
死にかけた私をUFOに載せて治療してくれました。
ここの部分は凄く長いので、次に書きますね。

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