アルクトゥルスの素晴らしいテクノロジー

私とアルクトゥルスのこと

今日は、アルクトゥルスのテクノロジーで実際に私が体験した物をシェアします。

私は、10年程前にレプティリアンという宇宙人に襲われ殺されたんです。
最初は人間の姿をしていたのに、奴らはシェイプシフトできるので、本当の姿で私に脅してきました。
(身長は5メートルぐらいの大きさで蛇+ワニ+トカゲのような顔立ちでした)

ですが、怖かったけど言い返したんです。

「殺したければ殺せば良い。又、生まれ変わって必ずお前達が地球につくった帝国を壊してやるぞ」と。
その言葉に向こうが怒りだし、私の心臓を何度も刺しました。
そして出血している私の血を舐めていました。

その時

宇宙人が助けに来てくれました。
助けてくれたのはもちろんサナトクマラです。
そして、彼の宇宙船に引き上げてもらいアルクトゥルスの家族とはじめて対面しました。
痛みが激しく、記憶も朧げなんですが、覚えている事があってサナトクマラや、ばあやに聞きました。


「私を機械ベッドみたいな所に置いたけど、あの機械は何だったの?」

サナトクマラ
「あれはね、アルクトゥルスのテクノロジーで、再製医療装置だよ。」と教えてくれました。


「私、あの装置みたいなので生き返ったの?」

サナトクマラ
「そうだよ。あれに乗せて地球の時間で5分程で生き返ったよ。
基本的には、あれは宇宙人用で5次元の周波数を持つものなら、さらに効果を発揮するよ。
いつもは、宇宙人達が過酷な任務でエネルギーを使い果たした時に利用するんだよ。
10年前の君はまだまだ3次元で何も思い出していなくてエネルギーも重たかったから、少し手を加えないといけなかったけどね。」


「ふーん。負傷している人間の生き返りをさせるなんて凄いわね。地球にあったらいいのに。」

サナトクマラ
「地球にもあるよ。
メドベッドが、少し効果が似ているよ。
あれは、人間用に作られているからね。」

話はともかく…
アルクトゥルスのテクノロジーで使った事があるのは、この再生医療装置だけなんですが、人間を簡単に生き返らせるなんて凄いですよね。

アルクトゥルスの宇宙人達は、私に教えてくれます。
地球が5次元領域に入り、銀河連合の加盟種族となれば、たくさんの宇宙種族の素晴らしいテクノロジーを地球に教えてくれて、これぐらいの物はたくさん出来ていくそうなんです。
私達ってほぼ不死身😳になるんでしょうか?
本当に未来は楽しみですね♥5次元アセンション万歳🙌
この話を聞いて1人でルンルン🎶しているエレナなつきでした✨
おばあちゃんになっても、お肌ツルツルなんて最高ですね♥

※ご注意
レプティリアン種族は、もう地球にはおりませんので安心して下さい。

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