今日は4年半前ぐらいに宇宙人の時の記憶を思い出し始めて、その時思い出した龍についてお話します。
我がアルクトゥルス星には、星を守っている龍がいます。
実は、この龍は私のお父様(魂のお父様はアルクトゥルス王)の側近、臣下、お父様の一部なんですがとても良い働きをします。
私がアルクトゥルスに生まれ、まだ幼かった頃。
お父様は今よりお若くて、現役でいつも評議員達と会議をしていました。
幼かった私は
「お父様と会いたいな。遊んでほしいな。」
と思っていたら、
お父様は私の気持ちをテレパシーでキャッチして
ご自分の変わりに、側近である龍を送ってくれていました。
龍は、私を背中に乗せて遊んでくれました。
そして、今この地球の3次元にいる時も龍が来てくれていました。
昭和52年〜56年まで私が今生では、3才〜7才ぐらいです。
私は良く地球の父親から
悪い事はしていなくても怒られたり、暴力をふるわれたりしていたので、夜は泣きながら眠っていました。
私の地球の父親は、レプティリアンの下僕で
私の管理、監視、そして能力など思い出させない様に私の心を傷つけたり、自己肯定感をさげたり、恐怖をうえつける役割だったそうです。
ですが、余りに酷い扱いを受けた時は、この龍がやって来て背中に乗せて、遊んで楽しませて、癒やしてくれていました。
そして、「姫、愛していますよ。どうか愛を見失わぬように」と言ってました。
当日の地球はまだまだ闇深く、エネルギーも重くて。
地球には高次元の宇宙人よりも、龍の方がエネルギー的には強く耐えられたそうです。
そして宇宙船で地球に近づくと、レプティリアン達に撃ち落とされるので、危険だったそうです。
話は変わりますが、この龍には伝えてあります。
地球が無事に5次元領域に入り、少し新しい地球を楽しんで地球を去る時が来たら、1番に迎えに来てね。
と頼んであります。
ここまで読んで下さってありがとうございます。



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