アルクトゥルスの民達にお披露目の記憶

宇宙人

私には、宇宙人の頃の記憶があります。

2020年12月に叡智(えいち)の出産と言って
子宮にアルクトゥルスにいた頃の記憶を思いだす
青いエネルギーを埋め込まれました。
それから、たくさんの記憶を思い出しました。

今日は、私が誕生して
民達にお披露目する様子の記憶をお話します。

私の誕生を心から、
喜んでくれているアルクトゥルスの民達です。

お父様が嬉しそうに、女の子が誕生した!
と皆に報告しています。

そして
アルクトゥルス最高司令官サナトクマラ率いる宇宙船団と
クリスタルの妖精達もお祝いに来てくれていました。

少し私の話をします。

父は宇宙人、母は愛の女神です。
なので、私の魂は【ハーフゴッド】と言って
半分は神、半分は宇宙人という珍しい魂らしいです。

しかも、その魂の中には
アルクトゥルスを代表するエネルギー(次の世継ぎ)が
入っていると言う事で、
それはそれは、おめでたかったらしいです。

画像には描かれていませんが
民達は、私を見ようと浮いていました。

なので、宇宙人は宙に舞う事ができるそうです。

この懐かしい記憶を思い浮かべながら

ばあやから
「この小さな姫が、まさか地球に行き
人間になるとは思いもよりませんでした」と言われます。


「ちょっとくらい地球に来たっていいじゃない。
サナトクマラを手伝いたかったの。
今世が終わったら、ちゃんと帰るから。」

ばあや
「頼みますよ。
たまに、とんでもない事を言い出しますからね。」

とばあやに釘をさされてしまいました😅

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